YMセキュリティの仕組みを分かりやすくご説明いたします。
YMセキュリティの仕組み
お出かけ時や就寝時、ホームセキュリティをセットしますと、ご家庭内の各センサーが働きはじめます。センサーが不法侵入を感知すると、音声で「侵入発生」を連呼し威嚇。さらに異常情報がセキュリティセンターへ通報されます。
火災感知器やガス漏れ感知器などのセンサーが異常を感知すると「火災」「ガス漏れ」を音声で通知します。異常情報をセキュリティセンターで確認し、適切な対応を行います。
万一の場合や急病など、何らかの助けが必要な時は、本体の非常ボタンによりセキュリティセンターに通報する事が出来ます。状況に応じて安全のプロが駆けつけます。
ご契約先に設置した警報機器が異常を感知すると、瞬時にその情報は遠隔監視するセキュリティセンターへ通報されます。セキュリティセンターでは、受信された情報により、ご契約先の近くを巡回中のパトロールカー及び出動待機中の警備員へ、現場急行を指令します。現場に到着した隊員は、被害の拡大防止にあたると共に、状況に応じてセキュリティセンターを通じ、警察、消防、設備会社等の関係機関に通報致します。又、あらかじめ定められたご契約先の責任者に通報致します。
機器構成

一般的に使用される機器群をご紹介致します。
センサー類は警戒の種類により種々のものを選定する事ができます。
ご不明な点は当社担当者より説明を受けてください。
